内装・外装のリノベーションならNENGOリノベーション

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ブログ

こんにちは。

明日から3月ですね。

新生活を始めようという方もいらっしゃるかもしれません。

4月からの新しいスタートにタイミングを合わせて、

NENGOではとあるお部屋を仕立て中です。

http://shitateru.nengo.jp/works/2018/02/–.html

”日常と丁寧に向き合う”をテーマにしたシェアハウス。

仕立てイメージには、企画者の想いがたっぷりつまっています。

 

ここに是非、みなさんの暮らしの構想も重ねてみてください。

 

あーでもないこーでもないと打合せを重ねながら、

着々と現場は仕上がってきておりますが、

最終的な完成は、入居者さんが決まってから。

 

先日貼り終えたまっさらな塗装用下地にどんな色がつくのか、

私も楽しみにしながら現場を進めております。



 

完成後はおじゃまさせてください!

遠藤

 


                            

みなさんこんにちは。建築統括本部の出蔵です。

住宅をいろどる「照明器具」には、大きく分けて二つの種類があります。一つは、スタンドやペンダントライト、壁付けのブラケットのように、器具に明確な「姿」があって、照明と装飾とを兼ねているもの。もう一つは、ダウンライトやライン照明、間接照明のように、器具の形はあまり重要でない代わりに、建築と一体化した「光そのもの」が主役になるものです。
モデュラーという会社、皆さんはご存知でしたか?一般的には機能的で無味無臭な器具の多い「建築化照明」ですが、モデュラーの照明は他とは一線を画した個性とウィットを備えています。

最近、お仕事をさせていただきましたが、小さなダウンライトやデザインもしっかりしていたり製作まで可能なので、照明にこだわりたい方は一度ご相談してみるといいですよ。

 



モデュラージャパン社http://www.supermodular.com/en/home/


                            

こんにちは吉崎です。
最近思うこと。
自ら考え行動する。
サッカーも現場監督も同じだなと最近良く感じます。
どんな指示が出ようとも、
プレーするのは自分です。
その責任も自分です。
どうせ責任があるのなら自分の納得のいくプレーをしたいです。
言われた通りの事をして出来なかったら怒られる。
納得できないですよね?でもその責任は自分にあるのです。

自ら考え行動する。
つい楽なほうに身を委ねたくなるのをこらえ
即実行です。

弊社社長のブログ「的場メモ」も面白いのでぜひ読んでみて下さい!!
http://www.nengo.jp/matoba_memo/


                            

先日、最近リノベーションした友人宅へ遊びにいってきました。



キッチンカウンターや天板には、左官材のモールテックスがつかわれており、

独特な表情と色合い、温かみのある手触りを肌で感じて、改めて、これはモールテックスだからこそできる表現だなぁと思いました。

防水性と強靭性という機能性をもちあわせた上に、独特な表現力までも持ち合わせたモールテックス。

ベースカラーは64色、調合次第で120色まで色調合が可能です。

私が日本生まれのおしとやかな漆喰だったら、ベルギー生まれのセクシーなモールテックスにジェラシーを感じることでしょう。。。。

弊社でもモールテックスの施工を承っていますので、
ご興味がある方は、お気軽にお問い合わせ下さい。


森川


                            

こんにちは

森井です。

先週、NENGOで開催している
「温熱環境ワークショップ」の最終回に参加しました。



 

現在進行中の戸建てプロジェクトに
周囲の建物や植栽計画をプロットして、
採光をシミュレーションしたものがこちらです。(仮)



赤っぽい色ほど照度が高いことを表します。

一見、リビング側には
沢山光が入ってきて良いように見えます。

しかし、仮に200~2000ルクスの照度が
1つの部屋に混在しているとすると、
生活する部屋としては必ずしも適していないそうです。

あまり差があると、生活(本を読んだりするには)眩しい箇所があったり、
目が光の量を調整することに疲れることもあるそう。
ただ明るければいい、ということではなく
人が生活がしやすい部屋をつくっていきたいですね、

光だけでなく、断熱、風、といった温熱環境は、
まさしく周囲の環境や、四季でも大きく変化し、
バランスを取るのはとても難しいです。



しかし、こういったシュミレーションで
1つ1つを可視化すると、
本当に分かりやすくなります。

まだまだ勉強中ですが、
2020年の省エネ住宅義務化も見据え、
より快適な住まいづくりをしていきたいです。



                            

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